2010年3月30日火曜日

赤坂桜咲かす


赤坂サカスへランチに行ったら広場の桜は五分咲きくらいでした。 桜って1年に1回だけ、それもほんのわずかな間だけ花を咲かせるのが、はかなく素晴らしい。 1年中咲いてたらみんなこんなに夢中にならないかもね。 理由は分からないけれど今年は桜をたくさん見たいという気分に駆られています。


ところで某ホテルでディナーの帰り、政治家の先生グループ3人とエレベーターが一緒になり、そこでなぜかお話をする機会が生まれ、自民党のA先生に佐〇ゆか〇先生と写真を撮っていただく。 (彼女がいらした会社でアタシは昔働いていたことがあるのだ) テレビより実物のほうがずっと美しいかたです。

ちょとぼかしエフェクト使用(by iPhone)


 

2010年3月29日月曜日

マイラー

営業やってるTさんが台湾旅行に行ってきた。 九份(きゅうふん)に立ち寄ってすごく良かったと絶賛してた。 ここは「千と千尋の神隠し」のモデルになったところ。 Tさんいわく、のんびりしていて人も少なくて、写真の階段昇った上にある茶屋で海を見ながらダラダラとビール飲み、「仕事なんか辞めてこのままここに住みたいなぁ」と現実逃避にどっぷりつかってたらしい、ってラマ島でのアタシと同じじゃないの。


彼は「マイルを貯めるために旅行をしている」マイラー。 
貯まったマイレージは只今xx万マイルほどらしい。 「JA〇だから早く使わないとさー」 と言うTさんに 「JA〇はあと2回くらいつぶれるだろうけど、マイルは守られると思うよ」 と言うと 「えーーっそうなんっ」 と本気にしてた。 (だって経営方針変わりそうもないし・・。←へなちょこアナリシスごめん、ていうか伏字は無駄だ) 

実は彼と賭けをしている。 「先にハッピーリタイアした方」が、ロオジェのディナーをおごってもらうっていう、超しょぼい賭け。 

2010年3月28日日曜日

桜はまだ


もうすぐ4月なのに真冬のような寒さにまだダウンコートが手放せない東京。 これじゃ桜も咲いていいのかどうしようか迷ってしまうだろうな。 でも今年は花見を楽しむ時期が延びるから楽しみも延びるってことで、それは嬉しいこと。


2010年3月27日土曜日

Movies in the air

機内で「マイレージ・マイライフ」を観た。 企業のクビきり代行屋として年間322日飛行機で出張をしているビジネスマン(G.クルーニー)の目標は1000万マイルのマイレージを貯めること。 しかし社内でビデオカンファレンスが導入されることになり、もう飛行機で飛び回れないと知り彼は焦ってしまう。 そして2人の女性と知り合い彼の価値観は少しずつ変化していくという・・・そんな映画。

クルーニーが出張先で同じマイラーの女性と知り合うのだけど、彼女がクルーニーにさりげなくつぶやいた言葉がなかなか痛烈だった。
「ステイタスを求めるあたしたちはお互いチープなのよ」 現代社会、何かにステイタスを求めながら生きてるけれど(そうでないひともいる)それを自虐的に批評したような言葉は深い。 関係ないけどクルーニーは相変わらず素敵。

もう一つはNYの街で起こる男女間のショートストーリーをつなぎあわせた「ニューヨーク・アイラヴユー」。 オトナの男女にまつわる話はちょっと刹那的。 そんな中で少しブラックな内容が気に入ったのは、17歳の青年が近所の薬剤師(ジェームズ・カーン!!)の娘とプロムに行かされる物語かな。 ジェームズ・カーン、年取ったけど渋い! 

恋愛のルールを知っている百戦錬磨なオトナの心には特にしみ入る映画といおうか・・。  今年は時間つくってもっとたくさん映画を観よう!と思った!
今観たいのは、NINE!! 
「世界は、男と女と愛でできている」(by フェリーニ) ひゃー!



2010年3月26日金曜日

SOHOでナイトクラビング

香港2日目の夜は、セントラルのSOHOへ遊びに行きました。 
どのお店も夜を楽しむひとたちでいっぱい。 

「Stauntons Wine Bar & Cafe」は店の外までひとがあふれていました。 


ところで香港の17人に1人がHKD Millionaireなんだって。(=JPY 11mio approx.) 就業人口に対して、なのかは定かじゃないけど少なくともこのバーで飲んでる連中はみな就業してるはず? だから、ざっと数えて・・・結構いるってことか? 
 

香港はいつ来ても不思議と疲れない。 逆にすごく元気になれる場所でいつもパワーチャージして帰国します。 楽しい時間を分かち合える友達がいつもいるっていうのは幸せなことだし感謝しなくては、と最近思うようになりました。 これからも、一期一会を大切に生きていかなくては! 人生は一度しかないしね。



 

むしょうに食べたくなるもの

最近、「今、どうしてもこれがむしょうーに食べたくなる」瞬間が多くなってきた。 残りの人生が日に日に減ってきて焦ってるのだろうか。 たとえば

「季節は過ぎてるけどポルチーニキノコのクリームソースパスタにパルミジャーノかけて食べたい」 とか

「焼酎のお湯割りにワサビをすりおろして飲みたい」 とか

「エビチャーハン食べてぇー」 とか(一気に庶民派)

いまむしょうに食べたいのは先週、香港で食べたアワビの酒蒸し。



香港に住んでいるマダムKちゃんに連れていってもらった、チムチャツイにある「鴻桃酒家」(広東料理)。 もちろん他の料理も絶品だったけど、この酒蒸しはファンタスティックだった。 マダムKちゃんと会うときはナゼかいつも二日酔いのタイミングになってる(ごめん。)  マダムKちゃんいつもありがとう!

鴻桃酒家(Hung Tao Restaurant)
尖沙咀加連威老道94號尖東廣場2樓201號舖
Tel:2366-2829

ところでこの店の名前でぐぐると・・・あれっ 

2010年3月25日木曜日

観光客のかたがた

香港のいたるところで出くわす大勢的中華人民共和国観光客の人たち。 お金は持っているけれど、あいにくモラルは持ち合わせていない彼らのマナーは凄いものがありました。

泊まっていたホテル。 早朝6時から、子供の叫ぶ声と大人たちの怒鳴り声とドアを何十回も開け閉めする音が廊下に響き渡るわけ。 もうお目目ぱっちり開いてしまって二度寝も不可能。 コンシェルジュにクレームして注意してもらったが効き目なし。 大勢的中華人民共和国観光客(もうええって)の方々はお金を落としてくれる大顧客だけど、香港人は複雑な様子。 よく比較されるのが、「バブル期のニホンジン」だけど、比較にならないレベルだとアタシは思う。 

帰りの空港のビジネスラウンジで。 6人ほどの男性達がテーブルに着くや否や新聞紙を広げる。 その上にたくさんのお札を投げ大声で叫びながらバカラ(らしい)賭博大会を始めたのだ。 そのかたわら怒鳴り声でブラックベリーで喋り続ける男性。 しーんとしたラウンジにいたまわりの顧客は一斉に注目。 さすがにマネジャーらしきひとが注意したけれど信じられない光景だった。









こっそり撮影。





ところで ランドマーク・マンダリン・オリエンタルホテルの1階にあるMOバーに行ったのですが、前行ったときはいつも満席状態だったのに今回はガラガラでした。 白ワイン一杯だけ飲んでナイトクラビングへ出かけることにしました。

そっち系のカップルの会話?(脚本by me)


香港 ラマ島でハイキング

香港2日目はラマ島(南Y島)へ行ってきました。


ラマ島は香港島からフェリーで30分ほどで着く小さな島で、香港に住む欧米人に人気があるところ。 ここに住んで毎日フェリーで香港島へ仕事に通うビジネスマンもいるらしいです。 

南Y島のYはアルファベットではなくて漢字なの。こんな漢字があるのを初めて知る。(二画)

テクテク歩くと小さいビーチに出てきます。 バーベキューをしているヤングなグループやのんびり散歩をする人たちが和んでいました。 


ハイキングコースを歩いていくとこんなお店に出会う。 「建興亞婆 豆腐花」 とは、お婆ちゃんの手作り豆腐花という意味らしい。 お婆ちゃんの代わりにお父さんがいました。 ここでちょっとひと休み。

豆腐花はデザートのようなお豆腐。 生姜味のシロップをかけていただく。 一杯約70円。 日本のお豆腐とは一味違う、臭味がなくて美味しい素朴なデザートでした。

なんてキュートなカフェ・・・(カフェじゃないって)

こんなワイルドな自然の中、テクテク歩く。 
この山に一本生えてるの、毛のように見えますな。(波平山?)



第二次世界大戦で日本軍がスピードボートを隠そうと掘った穴。


ゴールは近い。



さて1時間半ほどのハイキングを楽しんだ先に、レストランが軒を連ねる場所があります。 ちょうど午後1時。 ここは海鮮料理を食べさせてくれるお店がたくさんあってどこにしようか迷う。 呼び込みのおばちゃん達がアグレッシブでコワイ。

生簀には蟹やエビやシャコ、お魚が。

新鮮な海鮮料理食べたあと ビール飲んでだらだらするのって天国です。


名残惜しい気持を残しつつ、アバディーン行きの船に乗って香港島へ戻りました。
 

まだまだつづくのよ。 




2010年3月24日水曜日

整体からビクトリアピークへ

空港に午後2時に到着し、ドクター・ブライアンのところへ直行しました。 今回は、セントラル近くのビルに新しくできたクリニックのほうへ。



香港恒例イベントとなりました。 整体と頭蓋骨矯正、そして顔の骨格矯正が始まり。
「相変わらず足組んでるでしょ! 足組むと骨盤がずれて股関節が固まっちゃうよ」 といきなり注意される反省会。

研究熱心なドクター・ブライアンは次々に新作(?)器具を発明しており、磁石と光ファイバーを使ったどえらい形の治療器が彼の最新作のよう。 ゴッドハンドでアタマをパコパコ叩かれたり鼻をひっぱったり首をまわされたりアタシはゴム人形状態。 もう終わりかと思ったら 「ちょっとだけフェイシャルやるよ」 えーっそんなことも始めたの? ということでみっちり3時間近く続いた施術が終わり、アタシの頭の大きさは触ると分かるくらいちっちゃくなっていました。 


さて外はもう初夏の夕暮れという感じ。 街の電飾が瞬き始め目にしみる。 金曜夕方、街は家路を急ぐ人たちと渋滞でごったがえしていました。
ホテルに荷物を入れ、心地よい夜風に吹かれながらビクトリアピークへと向かうことにしました。



二階建てバスは暗闇の険しい山道をぶっ飛ばしスリル満点。 右へ左へ遠心力に吹っ飛ばされそうになる運転に「まぎれもなくここは香港!」ってしみじみ。  

山頂にあるレストラン、「The Peak Lookout」 に着いたのは9時をまわった頃。 お客さんはだいぶ少なくなってきていました。

誰もいない・・・


なぜかどうしても食べたくなったのがハンバーガー。 香港着いて最初の食事がなぜにハンバーガー? 食べたいんだもの仕方がない。 ここのレストランのはステーキ用ビーフを炭火焼きしたもので、かなり美味しいのです。 ハンバーガーにワインも合うね。 




展望タワーの前は、てっぺんからビューを眺めようとする人たちの長い行列が続いていました。(すでに11時近くよ) 

そんな根性はとうていございませんのでレストランからちょっと歩いたところのビューポイントへ。


夜景を眺めているうちに香港に来たという実感がやっと湧いてきたようです。
このエンピツがぎっしりと詰まったようなビルを眺めていると、映画「ブレードランナー」の近未来都市がアタマに浮かぶのでした。 
(相変わらず弾丸スケジュールなのは何故なのだ?)



 

2010年3月23日火曜日

香港週末旅行 (香港仕様iPhone)

金曜日から4日間、ちょっと長めの週末を香港で過ごしました。

iPhoneも香港仕様のデコに変身! 日本より驚くほどお手頃価格ですっかりドレスアップ。 なんだか高級な懐炉みたいになっていますが。


電話をデコると気分が上がるなー。 これ不思議。
(フジツボみたいに見えるって言ったのは誰? 写真ヘタ失敬)

今回はPCを持って行かなかったのですが、iPhoneを海外で使ったひとの失敗談(パケット代が恐ろしいってこと)を聞いてたのでネットは使いませんでした。 Wi-Fiで繋げていても途中で通信が切れると知らない間に現地のプロバイダーに繋がってしまうことがあるのを聞いてたので。
でもネットを使わない生活の不便さを身にしみて感じた4日間でした。

2010年3月18日木曜日

日枝神社で気分転換

なんだか気分がすっきりしなくて仕事も乗らず、いらいらしていたので散歩がてら日枝神社へ行ってみた。 


実は、稲荷参道といわれるたくさんの小さい鳥居が並んだこの道を歩いてみたかった。 ここを歩くのは初めて。 クルマがひっきりなしに行きかう外堀通りは本当にすぐそばなのにこの道は驚くほど静か。 
 

一体何棟の鳥居があるのか。 赤いトンネルの下、緩やかな石段を一歩一歩ゆっくりとのぼって行くと広い境内に出る。 


荘厳な神門の後ろには、まもなく完成するキャピタル東急ホテルが鎮座し、日本の伝統建築物と超モダンなビルが重なる様はまるで合成写真のように見える。 赤坂の喧騒の中にここだけぽっかりと開いた静かな異空間。 

                             

日枝神社は大山咋神(おほやまくひのかみ)を主祭神とし、相殿に国常立神(くにのとこたちのかみ) 伊弉冉神(いざなみのかみ) 足仲彦尊(たらしなかつひこのみこと)を祀ったところ。 徳川家康公が江戸城を居城とし、「城内鎮守の社」「徳川歴朝の産神」として、又江戸市民からは「江戸郷の総氏神」「江戸の産神」として崇敬された。

                             

山王鳥居を見下ろす。 境内を何も考えないで歩いているうちに、アタマの中にあったもやもやした雲のようなものがなくなったみたい。 なんとなくショートトリップをしてきた気分の昼下がりだった。


年齢不詳過ぎるひと


今年のオスカーで監督賞を受賞した、キャスリン・ビグロー、身長182センチで確かにビッグだけど、(隣の男性が子供にみえる) 
それより驚いたのは1951年生まれ、ってことは今年で59歳になるってこと。 
来年還暦? 信じられない若さ。 マイコー(ジャクソン)もそうだけれど、何か成し遂げたひとって年齢はどうでもよくなる。 若いかトシとってるかだけでひとを評価するどこかの国ではちょっと難しいけれど・・  重力の法則に逆らうことは至難だが、アタシも年齢不詳なひとになりたい(切実)。 

2010年3月16日火曜日

美味しいお土産

今日、こんなものをお土産にいただきました。
京都オークラの「桃季」という中華レストランでつくっている辣油らしいですが、アタシ、辣油が巷でこんなに話題になっているなんて知りませんでした。 まるで誰も見向きもしなかった脇役をやってた役者が一気に主役に躍り出たようなもの。
早速ご飯にのせていただきました。 ほど良い辛さ、干しエビの風味とまるで粉のように細かく刻まれたエシャロットの歯ざわり。 辣油と言うよりも、これ酒の肴、もとい、ご飯の肴。 こりゃご飯三杯は行ける! 極上のバリ旨辣油でございます。(うっとり)

2010年3月14日日曜日

オスカー授賞式を観ていて


今年のオスカーはアバター取れなかったようです。 アバター、白鵬も出てて(うそ)結構おもしろかったのにね。
アバターの監督(J.キャメロン)の別れた妻が監督をした映画がオスカーを取ったのは皮肉だった。 そしてベン・ステイラーのナヴィ族コスプレはおもしろい(写真)。 この人、日本ではイマイチうけないようです。 やっぱり笑いのツボが違うようです。 (アダム・サンドラーとこの人がごっちゃになるのはアタシだけ?)

そして興味深かったのはドキュメンタリー賞を受賞した「The Cove」という作品。 
和歌山県のイルカ漁告発を描いたものだけれど、予告編は目をそむけたくなるくらい残酷な映像をつなぎ合わせたものでした。 捕鯨に対する非難も激しく受けている日本。 しかし考えてみるに、狩猟民族の歴史を歩んできた彼らがこういう映画で日本を非難することに多少の疑問もこみ上げます。 靴やベルト、鞄を作るには動物を殺しているわけで、アタシは理不尽を感じてしまう。 もちろん、捕獲の方法にも一理ある。 

しかしトヨタのバッシングもしかり、自分たちのことを棚にあげて非難することはすごくリスクがあると思う。 難しい問題だけど、その土地の人たちの生活もあるのだし、一面だけを観た表現はとても危険だと思う。 (またデリケートな記事だわ。 でもとうてい「スイーツな女」になれないアタシなので、これからはガンガン書かせていただきます!)



2010年3月13日土曜日

ロミロミマッサージとカバラ

いいスパがあると聞けば国内外にこだわらずどこへでも飛んで行って試してきたのですが、ハワイのロミロミマッサージは初体験。 友達から紹介されたセラピストのところへ行ってきました。 

ロミロミとはハワイ語で「揉み解す」という意味。 
元々は、古代ハワイアンの自然と大地に対する信仰から始まった病気や怪我を治す医療行為の儀式として行われた崇高な行為であったらしいです。 (ウィキぺディア)
ハワイのフラダンスは元々男性の武道から来たものらしい。 知らないことがたくさんあるなぁ。


セラピストのミミさんの自宅はアタシの家から程近い高層マンション。テクテク歩いて20分ほど。 

都内のスパというと、間接照明のお部屋にアロマが焚かれキャンドルが灯されていてインテリアはアジア的なスパが多いのですが、ここはお部屋の真ん中に大きな窓がありとても明るい。 オープンエア・スパのような開放感がありました。

施術はオイルを用いたマッサージですが、タイマッサージや台湾式、アユルベーダ、バリ式、スウェーデン式とはまったく違うものでした。 骨の間にまで力を届かせるようにセラピストが全身のエナジーを使って揉み解すような、ちょっと荒っぽく原始的な感じ。 時々飛び上がるくらい痛い場所があったり。 1時間半の施術が終わり、鏡を見るとツリ目になっていたのには驚き。 視界がパーッと広くなったように思えました。

施術が終わりお茶をいただいていると、ミミさんがカバラ数秘学でアタシを占ってくれました。

アタシの誕生数は1= たくましい人生を開拓していく強い意志を持っており、情熱的、外交的、正義感が強く男性的。 自信家で自己に対して絶大の信頼と誇りを抱いているリーダー的人間。 ただし、 誇大妄想的なところがある。(思い込みが激しいそうであります)
使命は世界平和のために力を尽くすことらしい。 ひぇーそうなの?(爆)
人の妬みや欲望などの「気」を受けやすいので注意するようにとのこと、とはミミさんの言葉。

なるほどね。 当たってるかな。

調べてみるとこのサイトがいちばん詳しく載っているようでした。 
生年月日を入れると自分の誕生数が出てきます。 ご興味のあるかたはお試しあれ。

帰る頃には日もとっぷりと暮れていた。