2010年12月31日金曜日

Look back 2010

2010年は1週間くらいに感じる早さであっというまに終わってしまいそう。

香港箱根由布院岩手奥多摩インドフランスイタリアと、今年もいろんなところへ鉄砲玉のように飛んでいった一年。 (鉄砲玉っていうのはうちの両親が昔アタシにつけたあだ名。朝出て行くと夜中まで帰ってこない日々があったので)

来年もトラベルジャンキーは,まだまだ続きますのでよろしかったらまたのぞいてみて下さい。 

良いお年を!
(今年、機内から撮った富士山)

フリーズしちまった

DELLちゃんがある日突然不機嫌になってフリーズしてしまい、それからちっこい旅行用のPCをずっと使ってますけどもう玄海灘。 記事書きながらもしかしたらキーボードに、にごり酒をこぼしてしまったのかもしれない。 ごめんね、DELLちゃん。 ハードディスク何回も取り替えて長いことよく働いてくれました。 だもんで、ついに念願のMacを買うことにしたよ。

親日の台湾製はいいんだけどなんせ画面と字が小さすぎる。 Oちゃんじゃないけどアタシ長門裕之になりそうよ。

笑顔のブルーベリーのサプリ必要よ。

2010年12月30日木曜日

飲みおさめ

東京もやっと冬らしい寒さになってきた。 でも鼻水たらして歩いてたパリに比べれば暖かいもんだなっす。 (←Why東北弁?)

今週、表参道ヒルズのBisty'sでワインをちょこっと飲んだ。

ここは香港のスーパーワイン通であるマダムKちゃんに教えてもらってからよく行くところだった。 (マダムKちゃんは、アタシのブログに写ってるピンボケ写真のワインボトルみただけで銘柄ぜんぶ当てるんだからすごい。 当の本人はまったく分かってないよ。)

店内に陳列されたワインの中からプリペイドカード方式で、選んだ好きなものを少しずつ飲める形式になってるので、(Opusなんかもあるわけ、ただしグラスの底に5ミリくらいな) すごく気楽なんだけど、その手軽さから、あれもこれもとついつい飲んでしまうのだった。 

しかしこのお店が1月上旬で店じまいしてしまうらしい。 悲しいわー。
ってことで飲み納め(たぶん) のひとときは楽しかった。 



表参道ヒルズの地下には、期間限定のアイススケートリンクが出来てた。 
こんな夜遅くになんでガキお子様が歩いているのかと思ったらこれだったのね。
アタシも白いスケート靴を買ってもらって父と滑ったっけ。 いや、石器時代の話だけど。

ということで、やっと仕事が終わった今日。 
やりつくし感というか、燃え尽き症候群っていうの? 
「あしたのジョー」の、力石徹状態になってるアタシです。 (たぶんすぐ復活しますが)

2010年12月29日水曜日

アンタッチャブル


世の中にはいろんなひとがいて、いろんな出会いがありまして。

苦手なひととも関わらないと生きていけないってある年齢から心しはじめたので、最近では久しぶりに会った人には「人間まるくなったねー」とびっくりされる。 それは昔のアタシを知っているからだとおもう。 

あるとき、アタシより年下の営業マン(そこそこ売ってた。仮に康夫としておく)から電話がかかってきた。
康夫いきなり仕事のクレームをつけてきた。 何についてかは覚えていないのでたいしたことではなかったと思う。 売られた喧嘩を今じゃ買わないけど血気盛んなヤングガールだったその頃はアタシも負けてなかった。 自分は正しいことをしていますが何か?と受話器にまくしたててたと思う。 

すると 「おまえさ、オレ誰だと思ってんの? 口のききかたに気をつけたほうがいいぞ」 となかば脅してきた康夫。 「テメーが気をつけろ」 とアタシ。(=天から違う人格が降りてくる法則。 多分その人格の名前は海老蔵ね) ひー ヤングってすばらしい(え?)  そして、それから長ーい長ーい年月が経った。

長い年月の間に康夫はCマイナスの格付けから(ジャンクボンドかい)ウルトラ出世し、いまアタシの近すぎるくらい近いところにいるのだ。 再会したときは飲んでたコーヒー吹きそうになって松田優作になっちゃうかとおもった。 (←昭和時代のひとには分かる)

まわりまわって地球はまわる。 ほんとうにこの世は因果応報だとつくづくインドで悟りました... (インド行かなくても気づけよって話だが) 

年末に仕事してるとこんなくっだらないことを懐古したりするからもうやだ! すっきりした新年を迎えなくては・・・ 

だけどもし、アタシが面取りしたふろふき大根のように、角がぜんぶ取れちゃったらアタシでなくなっちゃうような気もするのでほどほど自然体で行こうと思ってる。 まわりの大切なひとたちに感謝しながら。 (←マジで) 


PS 「僕って平和主義なんだ」って言い切る人間に限っていきなりキレるのをアタシは知ってる。(知ってた?)

2010年12月28日火曜日

フォトセラピー

(今年のインドで。左のかたはオールヌードだったねぇWOW)

今のカメラをちょっと奮発して買ったとき、店員に 「Auto(オート)に設定しておけば、ピントも露出もすべて自動でやってくれますから。」 と言われた。 今考えるとその人は 「どうせ難しいこと教えたって女はわかんねーだろ」 って頭の中にあったからだとアタシはおもうな・・。 

アタシより超アナログな友達Oちゃんがいる。 (=義経。今年の岩手にて。)









「ここで写真撮って」と頼むとアタシのカメラを持ったまま固まる。

時限爆弾をいきなり渡されて「これどうしましょう」ってモジモジしてる人みたいに。 

「どこ押せばいいのぉー(泣)」 「そのデカイボタンだよっ」 

撮ってもらった写真はそりゃもう、アタシのアタマは切れてるわ斜めになってるわ、それはある意味芸術的。 (もう頼むのやめた)

彼女、カメラやPCはまるっきしだめ。 PCに数字をインプットする取っ組み合いの勝負を3時間やって鏡をみたら、そこには疲れた長門裕之が写ってたらしく、デジタル関係はダンナに任せると心に誓ったらしい。 (しかし! デジタルはダメだがお金の計算は計算機なしではじき出す商売人)

アメリカにはフォトセラピーというメンタルセラピーがあって、患者に写真を撮らせる。 写真の撮り方で性格がピタッと出て、それを分析する方法。

写真のプロの人にアタシのへなちょこ写真を批評してもらった時のこと。 

「風景の一部を切り取るのではなくて、いつも遠近感と構図をアタマに入れて全体を撮ってるからそういう写真をテーマにしていくといいね。 そしてそこに人を入れると写真に動きが出るよ」 といわれた。 (受け止めました!) 

アタシはきっと建築家だった父のDNA細胞が、知らないうちに「構図、構図・・」って考えてるのだろうたぶん。 


PS まだ2日働くんです・・。くーっ 

2010年12月27日月曜日

冷やかし


ビックカメラに行ってiMacのまわりをうろうろしてたら、弾丸トークのお兄ちゃんにつかまってひととおりプレゼンを聞くことに。 アタシはビックカメラとか量販店をのぞいて色々見るのが好き。 こういう店は日本にしかない独特なもの。 でも今回も結局Uターンして帰ってきた。 

年末はなんだかざわざわしている。 道路が混んでたいへんです。 人もクルマも早送りで動画を観ているようなスピード! 

2010年12月26日日曜日

年の瀬の新宿スナップショット










新宿の街で、年の瀬を撮ってきました。  ライカにモノクロモードがあったって初めて知ったへなちょこカメラマンのアタシです。 新宿の街は被写体があふれているって実感! これからも色々撮ってみようかな。 デジカメは沢山撮った中から選ぶのが大変。

2010年12月25日土曜日

Matt Harding- Joy and Freedom



この人のへっったくそなダンスを観ていると、JOY!を感じる。

彼の動画をたまにみて人間はJoyとFreedomが必要と感じる! 

Muteにしないで音出して聴いてね。

さて来年の旅がだんだん決まってきました! 問題はそれと仕事と両立できるかどうかだ?

Enjoy yourself!! 




http://www.wherethehellismatt.com/

ソウルメイト


先日、豪快な仲間との宴席で、「別れた人と友達になれるか」って議論になった。

女性は「ムリだわ」ときっぱり、男性は「うーん・・・連絡もらったらありえるかも」 って優柔不断な意見。 

女性は新しい恋人が出来ると「上書き保存」し、男性は「名前をつけて保存」してファイルを増やしていく、まったく違う動物だということを何かの本で読んだことがあった。(なかには違うかたもいらっしゃいます。)

アタシも基本的に今しか考えない「上書き保存」タイプなので、あり得ないと言いそうになって、ひとりだけ友達でいる人がいる、と気づいた。 

彼は10年くらい前に別れた。 (日本人ではない) 今は違う国にいるので別れてから逢うことはない。 でもほんとに忘れた頃に、「そういえばどうしてるかな」と思い出だすと、向こうからメールが来たりして、タイミングが不思議にシンクロする。 そしたらこの宴席の翌日にその人からメールがきたのでびっくり。 たわいのないチャットをして終わったけど元気そうだったので安心した。 ソウルメイトってこういうのを言うのかも。



2010年12月22日水曜日

元祖ジェットセッター



















子供の頃、日曜日の朝に観ていた番組が「兼高かおる世界の旅」だった。 「この国の方々ってねーぇ、ほんとうに素敵なんですのよ。」 「あらまあ、ごめんあそばせ。」 と、少し高い声でとても上品に語っていらっしゃった。 子供ながらに「ごめんあそばせってこういう人が言うと自然なんだな」 と思っていた。 なかなか板についた「ごめんあそばせ」は言えないし、最近もう死語のように聞かなくなった。 最近テレビでそんな言葉を使うのはオカマのコメンテーターくらいだ。(←世も末)

31年も続いた日本のテレビ番組なんて、この番組と「徹子の部屋」くらいだと思う。 (徹子はまだ妖怪のように継続中だけど) とにかく、世界の僻地まで取材に飛び回って紹介していた品のいい女性って印象くらいですっかり忘れていたのだけど、たまたま最近目に入って買ったこの本。 まだご健在だったのも正直驚いた(失礼)。 本を読むと自分のことを飾ることなく包み隠さず書いていて、とても素直でチャーミングなのにびっくりした。

海外を隅々まで知っているのに日本人のプライドを忘れない愛国心があり、そして旅ならずとも人生をワクワクしながら楽しもうとする自分だけの美意識は、押し付けがましくなくてかっこいい。 成功も失敗も生きる糧と受け止めている、色んな角度からモノを見られて自分ですべてを決断するオトナの女性というかんじ・・・。 (弟子にしていただきたい!)

   「自分が女性である」ことは事実。 「自分が何歳である」ことも事実。 
   その曲げられない事実を磨くのに、旅はいい機会だと思っています。

ほんとうにおっしゃるとおりだ。

2010年12月20日月曜日

師走のメモ。 クラシックコンサート


日曜日は初台のオペラシティで行われた「サンクトペテルブルグ室内合奏団」のコンサートへ。

オペラシティのビルは、地下鉄から直結で便利。 吹き抜けのコンサートホールはピラミッドの中にいるように思える。 
バイオリンのしらべは心を穏やかにさせる。 ソプラノのソロと、古典、バロック曲合奏が中心だったのだけど、選曲が最高で、アンコールでは日本の童謡を歌ってくれたりして幸せな気分になった。童謡もオペラで聴くと印象が違う。



師走のメモ。 スパ主催パーティーから外国人記者クラブへ

急遽呼ばれたパーティ、赤坂の某スパにて。(←翻訳ツールにかけた日本語みたいだって最近ご指摘あり)


さくっとこなして次は有楽町へ。
外国人記者クラブ。 この日のジャズセッションは、 
H・ミラーさんの元奥様、ホキ徳田さんと、現在のご主人(サンタさん)のセッション。 
(Sai先生今年もお世話になりました。 ジャズ歌うのは難しいですけど聴くのは楽しめますねー。 来年もどうぞよろしっくす!)



2度目のバービー展

「Kちゃん、松屋でバービー展やってるよ!」
「えーっ 行きたい!連れてってよっ」

超忙しいアネゴKちゃんはリアルバービー世代。 彼女は休みもなく社長として働いてるんで、「たまには息抜き必要だよ」と、銀座の街に連れ出した。 

ルブタンバービーが脳裏に焼きついててまた来た松屋銀座。 

一人っ子でリカちゃん遊びばかりしてたアタシは、お人形もちろん好きだったけど実は小物フェチ。 

靴とかバッグとか白い家具とか小さいフォークとナイフとか、ハウス・・「 変身パットちゃん」のステージなんて今思えばすごいアナログ。 そしてテーブルの上のお皿がひっくり返って料理が出てきてあら不思議!みたいなアイデアってワクワクだった。  その元祖になってたのがバービーだったんだ!と認識! 
ルブタンバービーは見送り、そのかわり、バービーグッズ買った。 ドール、特別図鑑、メモ帳、手帳、そしてそして、このミニチュア靴を見よ! え?そんならルブタンバービー買えって?

グッチはクリスマスのショッピング客でごった返し。  グッチカフェでお茶しながら人間ウォッチング。

「ひとを見てるだけで疲れたわね。 ちょっと一息。」 「お腹すいたわー。」

「やっぱり竹葉亭のうなぎでしょっ」 「スタミナつけないといけないとよ。」 「なんで博多弁になると?」   やっぱり竹葉亭のうなぎは美味しかった! (注:これはサンプルじゃないリアルよ)

「ケイタくん、マティーニダブルでお願いね。」 「わたしは芋焼酎お湯割りね。」 
「へい、喜んで!」 「やだ、それって居酒屋?」 「おっ 2時の方向にいいオトコ発見。」

師走にこんな人形遊びやってる場合かっ← そっち系のひとじゃありません。 
限りなく透明に近い純粋な子供時代に戻った(童心に戻ったって書くほうがはやい)週末のこと。


ジランドール



久しぶりにパークハイアット41Fにあるジランドールへ。 (ここのエレベーターは都内でも一番高速じゃないかと思うのだけどどうかな) 色んな人の写真が壁に貼ってあるこの斬新なインテリアが好きです。

今年も終わりになるなんてあまり実感沸かないけど、色んな出会いと別れに考えさせられる一年だった。 でも考えていてもどうにもならないので考えたり反省することはやめました。 無防備な状態でいるとまわりの景色が勝手に変わっていってくれて、ほんとうに自分に必要なものが残るってことに気づいたから。 

2010年12月18日土曜日

三宿でダーツGO!


三宿に出没。

コノヤロー! ってダーツ大会。 足、線からはみ出して反則ですけど気にしない。
何にコノヤローか分かりませんけど。 すんごいチカラ入れて投げていた、やっぱり負けず嫌いの性格が出る体育会の夜。

2010年12月17日金曜日

ホームパーティ

きのうの晩は会社のかなり偉いアメリカ人のホームパーティに呼ばれて行った。 
最近高層マンションに住みたがる人々が多い中、ここのレジデンスは珍しく低層マンションの2階。アタシやっぱり高層マンションってだめだわ。 火事になった時ハシゴがとどく高さでないとどうも不安で。 

肉食人種の多い会社関係のパーティにしては、きのうは珍しくおっとりした人達ばかりでアットホームな雰囲気。 日本人も外国人も抱えている仕事の悩みは同じ。 自分だけじゃないんだと認識したり、励まされたりして、このところ新しい組織で疲れてたアタシも少し気が楽になったかな。

PS  外国人でfacebookやってる人達って本当に多いね。 アタシは完璧に放置状態。

2010年12月16日木曜日

バービー展

今週、松屋銀座で開催中のバービー展に行ってきました。

初代No.1のバービーから歴代、現在までのバービー300体が展示されているのは圧巻。 バービーのフルネームって、バービー・ミリセント・ロバーツっていうのね。初めて知った。



アタシはリカちゃんで遊んだ世代なので、スタイルのいいバービーはやっぱりオトナの女に見えます。 ボーイフレンドにしても、わたる君は少女漫画系だけどケンは爽やかマッチョだし、アメリカの子供向けグッズってコミックも含め、やけにリアル。 日本のアニメが世界で流行る理由もなんとなく分かる。

しかしアタシがバービー展に行った理由は人形の陳列を見るためでなくてさ!

クリスチャン・ルブタンとコラボレイトしてつくった限定バービーを見たかったから。 

限定販売バービーは、3体セットで¥66,150。 お人形のほかにヒョウ柄ブーツやグラディエーターサンダルなど、真っ赤なソールのルブタン靴を忠実に再現したミニチュアの世界にうっとり。 シルバーのクローゼット、靴袋も、ベージュ色の箱もあって・・・ それはもうガラス越しに見ているだけでクラクラする垂涎の世界に血圧が上がりそうに。 「もう売れちゃいました?」 「いえ、まだ在庫はございます」 まだ、というより余裕で有りそうです。  
いやー、迷う。 欲しい!!でも6万はさすがにちょっとね・・。 バラで売ってくれないかな? だめか・・ 

バービー展は、12月27日まで松屋銀座の8階でやってます。 アタシはもう一度行くつもり!

恵比寿の夜

今週ひさびさの恵比寿へ出没しました。

日中はアクの強い人々との会議中ダークサイドへ引き込まれそうになったルークスカイウォーカーみたいなアタシでしたけど、日もとっぷりと暮れると自分にもどってキリッ。 


松栄さんでお寿司つまむ。 ここは久々にきた。 お寿司屋って何種類かあって、正統派な老舗、外見重視の派手な人たちが来る店、庶民的、ファミリーユースの店、などにセグメントできる。 この店は派手な人たちが多いと思う。 間違っても子供は来ない。 カウンターで一番いい奥の席には必ず常連が座ってフォルテッシモで話をしている。 話の内容はゴルフでベストスコア出したとかそんなレベル。 そして出勤前の同伴カップルがかならず一組いる。 あまり飲まず、他の人たちより一足お先に帰るタイムラグがあるのですぐ分かる。 お寿司屋の人間模様ってほんとうにおもしろい。

最近盛り上がっている西麻布のバーでレッドアイを飲んだ。 ’あの’ビルじゃないですよ。 バーに飾ってあった写真がいいな。 今度個展に呼んでもらうことになりました。


松栄
http://www.pewters.co.jp/shops/matsue/

2010年12月13日月曜日

ベストウォーター


「お酒は酔うために飲むのよ」
と言い放った友達がいるが、(←某ホテルのバーから出入り禁止の印籠を突きつけられたほど酒癖がよろしくない) アタシもそれには半分同意、半分は不同意。 そのこころは、最近の歌舞伎役者の事件をみていてそんな気に。 あそこまでいかなくとも何か重大な失敗をしたりする。  「名前を付けて保存」するところを「上書き保存」してしまった時ぐらい焦る取り返しのつかない失敗が色々あるわ。 

最近このお水に出会ってから飲んだ翌日にひどい体調になることが少なくなってきた。 ミネラルを凝縮したもので、キャップ一杯ほどを飲み水に入れて飲む。 代謝がよくなり肌も白くなってきたような気がする。 気がするって他人からは顕微鏡で見ないとわからないレベルだろうけど・・・。 

お水といっても決して怪しい神の水とかではありません。
何よりも健康でないと、エンジョイできないから。